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[Words; this month]  Jan. 2023

​よいお年を、マジで 

佐藤正明 2022.12.31 東京新聞

「ピカソとその時代 ベルリン国立ベルクグリューン美術館展」

 

会場:国立西洋美術館 企画展示室

会期:2022年10月8日(土)〜2023年1月22日(日)

開館時間:9:30〜17:30※入館は閉館の30分前まで

     毎週金・土曜日:9:30〜20:00

休館日:月曜日、10月11日(火)、

 12月30日(金)〜2023年1月1日(日)、1月10日(火)

※(10月11日(月/祝)、2023年1月2日(月/祝)、1月9日(月/祝)は開館)

入館料:一般2,100円、大学生1,500円、高校生1,100円、中学生以下は無料

※本展覧会は事前予約制(日時指定券)です。チケットの詳細・購入方法は、 展覧会公式サイトのチケット情報外部リンクをご確認ください。

アクセス:JR上野駅公園口、鶯谷駅南口より徒歩10分

ドイツ生まれの美術商ハインツ・ベルクグリューン(1914-2007年)の世界有数の個人コレクションは、2000年には主要作品をドイツ政府が購入し、2004年にはベルリン国立美術館群ナショナルギャラリーに属するベルクグリューン美術館となった。本展では、ピカソの生涯に渡る作品をはじめベルリン国立ベルクグリューン美術館の比類のないコレクションが公開され、97点のうち76点が日本初公開。

「新型コロナウィルス・パンデミック」を経験し、自宅待機のなかで考えたことなど、投稿を募集します。

 今回「哲学の会【めてうす】」は、会員の皆さんが長期の自宅待機のなかで、いろいろな報道や識者のコメントに接し、考えたこと、感じたこと、不安を覚えたこと、その他何でも、を投稿していただくようお願い致します。皆さんの投稿を小冊子に纏めて後日のために保存しておくことを考えております。

 文字数は定めません、またコロナも未だ暫く続くものと思いますので、暫くは投稿の締め切り日も設定しません。

 また、東京文京学習センターが再開されたときには、会員の皆さんとの「コロナに関する懇談会」を開催し意見交換を行いたいと考えております。自由に投稿をお願い致します。

(野呂生男) →投稿詳細ページ *こちらからメールでも受け付けています。

→活動予定カレンダー

今月、来月以降の予定はこちらから

展覧会&シンポジウム等

​《お知らせ》1月-Brief news & schedule- 

 謹賀新年 2015年3月に立ち上げた哲学の会「めてうす」は、2023年で8年目となります。放送大学のコロナ感染対策により文京センターの講義室が使用できなくなった2020年から、オンラインによる勉強会、読書会を企画し同年10月に再開いたしました。

 スマホの影響を案じていた私たちではありますが、コロナ禍下でも勉強会を続けるために、オンライン勉強会を立ち上げました。自己とは異なる他者の声に触れることがなにより大切。本年もまだしばらくはオンライン勉強会が続きます。

 

◉ZOOMによる読書会を開催しています。メールにてお知らせするURLをクリックすることで参加していただけます。

河上正秀先生が参加される勉強会に​参加ご希望の方、初めて参加される方は、めてうす事務局または、こちらまでご連絡ください。

 【めてうす】読書会/勉強会 

プラトンの著作や、キルケゴール『死に至る病』の後、昨年秋から、ニーチェ『悲劇の誕生』を読んでいます。開催日は毎週の曜日を決めた日の13時-15時。

新たな参加希望者はメールでご連絡ください。リンク先アドレスなど詳細をご連絡いたします。

 顧問によるゼミナール・河上哲学日記 

河上正秀先生(筑波大学名誉教授・前放送大学客員教授)が参加される勉強会がZOOMで開催されています。不定期ですが年に数回ほどの参加を予定しています。参加されたい会員はめてうす事務局までご連絡ください。メールにて詳細をお知らせいたします。

【めてうす】会報に「世を憂いて」連載中!。

  〈原書にチャレンジ〉入門ドイツ語勉強会  

  【めてうす】ロゴス(今月の言葉) 

【めてうす】会員には会報が配信されます。最新号は第47号です。会員は創刊準備号からのバックナンバーもダウンロードしてお読みいただけます。→(詳細)

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[第47号]2022年12月25日発行

ハイデガー『SEIN UND ZEIT(存在と時間)』を原書で読み込んでいく隔週のドイツ語勉強会。​活動は自粛中となります。

 古代ギリシャの陶片に刻まれたロゴス。時空を超えて生き続ける言葉の一片に捉えられ震えることはありませんか?

【めてうす】Webのトップページでは、私たちの心に響いてくる言葉を掲載していきます。(休み中)

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